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Nucleusの備忘録

Nucleusの備忘録



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Indexの写真変更

下記のHTMLを変更する
/media/cover/info_album.html

表示するJpegは/media/coverに置く

2008年08月06日 11:10 | General | admin | コメントする


問い合せフォーム

インデックスにある「問い合せ」を機能するようにした。
内容はプラグインのNP_CONTACTMAILを使用した。
その際の実行手順。
管理メニュのContactMailの管理を実行してフォームを整える。
PlugIn/ContactMail/内のNP_ContactMail.cssを変更する。

2007年05月23日 11:42 | General | admin | コメント 1


栞(BookMarks)をサイドバーに入れた。
Dtreeというjavascriptを頂き,少し変更して/dtreeに設置した。
DynamicにDrag/Dropで変更できればこの上ないのだが今のところ
内容の追加変更は/xxxxxx?/skin/new_clips/urllinklist.incを変更
しなければいけない仕組みである。

正確に記述すると
/public_html/bbsx/skins/new_clips/urllinklist.inc

2007年05月23日 08:36 | General | admin | コメントする


バックアップデータをレストアー

Nucleusで使用されているデータ(MySQL)をDBMSアドミンツールでバックアップしていた。
そのバックアップデータはDBMSアドミンツールで単にリストアーすれば再作成出来るものと信じていた。
ところが文字コードの関係で単純には行かなかった。

 今回使用した文字コード変換ツール (imdkcv.exe  Windows版)
 フリーソフトなので簡単に入手できるだろう。


 凡例:
  Aファイル バックアップファイル
  Bファイル 文字コード変換後ファイル


手順
1.Windowsのコマンドプロンプトから次の内容を入力した。
   imdkcv -A -u8 -o Bファイル  Aファイル

 -A   入力ファイルの文字コードは自動検出
 -u8   UTF-8に変換する
 -o   変換後のファイル名

 今回は事前に-Rオプションで入力ファイルの文字コードを調べて自動で行けると判断した。
 場合によっては文字コードを適切に指定しなければならないし、私の場合はUTF-8に変換する必要があったが
 どの文字コードを使用しているかによって変換コードを指定しなければならないだろう。


2.FTPでBファイルをサーバに転送
3.DBMSアドミンツールで入力ファイルにBファイルを指定してリストアーの実行。

 Bファイル内にSQL文としてリストアーするテーブルを削除してから実行するような構成になっていれば構わないが
 そのような構成でない場合事前にテーブルを削除してから実行する必要がある。

2007年05月21日 11:51 | General | admin | コメントする


プラグインの調査から

Nucleusのインストールが済んだら、どんな内容で動作するか確認したら
自分なりの構想を練ってプラグイン集に目を通す。
ここに使用プラグインを列挙する。

2007年05月18日 10:46 | General | admin | コメントする


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